学歴も風貌も普通で何の売りも弱い自分が唯一自慢できる店

僕はハイスクール現代、周りに迷惑を掛けて中退することになりました。
ハイスクールを辞めてからは、バイトを転々としていました。

ゼミナールに行かないなら働かなきゃいけないのはわかっているのですが、
夕方になるとゼミナール帰りの身近から情報が入りレクリエーションに誘われると、役割をズル休みして遊んでいました。
そのうち、そちらの役割に飽きてしまい、別のバイト隅っこを探すという事を繰り返していました。

20年を乗り越え、開業していかなければならないという自覚が出てきて、なんとかまともに動くようになりました。
学歴が無いのでバイトでしたが、2ご時世後にはバイトの中で時給がトップになり、
役割も担えることが多くなっていきました。

同タイプ仕事場との感想対話などにも社長で選ばれ、結構充実していました。
そんな時出会ったのが、今の主人です。

私の勤めるお店に責任者として転勤してきた事がきっかけで、仲良くなりました。
ゆっくり非公式でも役割味方たちと大人数で遊ぶようになり、
やっとお付き合いをすることになりました。

双方婚礼願い事があり、この人とならと感じて人付き合い通年婚礼しました。
婚礼と共に他県内への転勤が決まり、僕はバイトをやめてスペシャリスト女房になりました。

毎日のモーニングやお弁当サパーはもちろん、雑巾がけやキッチン知人など家中を四六時中掃除します。
主人は仕事して稼いでくれているので、これぐらいはしなきゃと頑張っているのですが、
主人からは、たまには気晴らしに遊んできても良いよと言われます。

学歴も何の売りも薄い僕を好きになってくれて、何不都合の無い毎日を送らせていただける主人は私のうりです。
僕とは違い、学歴もあって人気もあって世間立場も大きい主人は憧れでもあり尊敬するユーザーです。
そろそろ天命主人のために生きようと思います。毛がにを初めてお取り寄せするなら必見です