絶えず行っている美貌室で分けてもらった鉢植え

私の行っているちっちゃなビューティー室は準備で行くこともあってか他の客人と顔を合わせたことは20ご時世んで数回程度しか無く、FMTVから漏れるトークやMusicでじわじわやり過ごすことのできるフロアです。二階における結果足取り上ってビューティー室にたどり着くと3ことが窓となっていて窓辺に置いて生じる観葉植物に迎えられます。一時期、ポトスを窓を額縁のように蔓を這わし元の根はどちらなのというくらい目線で蔓の回路を探ったりしました。観葉植物の中間色に癒されうたたねを通してしはまるくらい息抜き見込めるゆとりです。
またマメ科の植物かなと思わせるぽたっとした丸みをおびた葉でふうわり鉢から垂れ下がる紫色の花が早春から秋も咲いていています。愛らしいはなですねと教員に言ったらそれ持って行ってと帰り際にはじめ鉢くださいました。家に帰りドア先に据え置くと旦那も興味津々でこんなにも垂れて支柱を立てたほうが安定するのではないかと鉢の周りに割りばしを立てて園芸用の金具で縛り始めました。あいけねえと旦那。折れた。教員も伸びすぎたり折れたのを瓶に差して、ぼわぼわした髭ものの芽出しを通して壌土の鉢に変換講じるって言ってから差して見るねと、ジャムのブランクビンに差して10日経つと明らかに根が生え、折れた枝が生きようとしているのが思え、重要器量ってビビッよね芽出しは珍しくないけれど静かな熱意がありました。それと自身の鉢には気配もないのに、瓶の枝からひょろりと頭が濃い紫の蕾が出て来ていて開花が楽しみです。www.bravermanmarcom.com